Friday, 24 February 2006

未だ未だ続くぞ「イーォン・フラックス」!

いつの間にかプチ・マートンさん祭状態に突入してますが(苦笑)、goo映画さんでも試写会募集してました。こちらの「イーォン〜」紹介ページでは見事に「ソーカス」となってますので、ご意見欄には勿論「チョーカシュ」表記への訂正をお願いするつもりでおりまする〜。

で、本日メールチェックをしたら「『イーオン・フラックス』公認ブロガー特別試写会 当選のお知らせ!!」と言うタイトルのメールが!うっひゃーー!早くも来週には大画面のマートンさんに会える事になっちゃいましたよーー!某Vさん来日ネタではことごとくクジ運無かったにも関わらず、マートンさんでは見事にビンゴ!(←てか、配給会社さん的にはシャーリーズ嬢だってば)。

ん?てことは、いつの間にやら公認ブロガーに認定してもらえてたッてことですか?(←鈍過ぎ)てことは、もしもプレミァとかにもご招待受けちゃったりして、万が一マートンさんが来てくれちゃったりしたら、生マートンさんをこの目で拝めるかもッてことですか?(←未だ決まって無いから)でもって、生マートンさんの長ーいおみ足とか濃ゆーい青ジョリとかギラギラした笑顔とかを間近で拝めるッてことですか?(←一応これでもホメ言葉、の筈…)

まぁマートンさんご本人が来るかどうかはチョト脇に置いて(よっこらしょ)、ナンかの拍子にシャーリーズ嬢お目当てで辿り着いた方達は、トップにEdge兄弟で中身はクマクマ時々王アーサーで只今マートン・チョーカシュ祭り状態な鬼畜発言ブログと知って、そーとー「引く」でしょーね…。てことで、そンなンでウッカリこちらに来られちゃった皆様、どうぞ宜しくお願い致します&肌身に合わないと思われたら、遠慮なく引き返して下さって結構ですので〜〜(殴打)。

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Thursday, 23 February 2006

MTV JAPANでもプレミァですよー!

昨日に引き続き、「イーォン・フラックス」のジャパン・プレミァネタでーす。CATVやCS等で視聴出来るMTV JAPANでも今日から試写会ご招待の募集が始まりましたー。公式サイト のトップ・ページの「プレゼント情報」か「試写会ご招待」のバナーをクリックして、シャーリーズ嬢目指して進んでって下さいませ。但し、こちらは会員登録(無料)が必要なのと、応募にあたって簡単なアンケートがあります。ちなみに、視聴環境に無い人でも会員にはなれます。

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Wednesday, 22 February 2006

プレミァですよー!

と言う事で、青ジョリは濃いけど存在感は薄かったケレ様(←いきなり鬼畜発言かよ!)よりは、ずーーーッと存在感ある(と思う)我等がマートン・チョーカシュさん@「イーォン・フラックス」を、誰よりも早く拝める機会がやってきましたー!(←前置き長いよ)
先日の記事 の追記分でも御紹介申し上げましたが、マートンさんへの愛がイッパイなHungarian-Denish-Houseのサイトマスター様より、 「イーォン・フラックス」ジャパンプレミァご招待についての情報を頂きましたっ(こちら )。M様、有難うございま〜す。

この募集記事からでは我等がマートンさんが日本にまで来てくれるかどうかは定かではありませんが(つーか、どーみてもシャーリーズ嬢だけの可能性が高そう…)、応募に際し「本作への期待度&コメント」を漏れなく記入しろとのお達しが出ていますので、迷わずマートンさんへのアツい(つーか暑苦しい?)想いをぶつけようかと、あ〜ンど「チョーカシュ」さん表記を徹底してもらえる様にお願いしようかと思っております。

てことで、もし応募される方がいらっしゃる様でしたら、是非是非「チョーカシュ」さん表記について一言添えて応募して下さると嬉しいです〜(懇願)。

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Tuesday, 21 February 2006

ステキ爺あ〜んどナイスなナイツ

金熊の季節ですね〜、ッて旬の食い物か何かのよーに言ってますが、金熊賞でお馴染みのベルリン映画祭の授賞式が18日に、翌19日には英国アカデミー賞の授賞式が行なわれました。日本語ニュースでの概要は、こちら とかこちら なんかで読めます。

ベルリン映画祭の方ではイァン・マッケラン様が功労賞をもらったそーですね。マッケラン様ご本人への賞の授与自体は12日に行なわれたみたいで、その時の模様がGettyさんとかその辺の画像サイトさんでいっぱいアップされてます(こちら とか)。この仕草なんてお茶目でめっちゃ可愛いですよ〜♪。

英国アカデミーのノミネィションについてはこちら で紹介しましたが、その他に一般投票で選ばれる“Rising Star”賞でチュウィーさんがノミネィトされてました。残念ながら3部門とも受賞はなりませんでしたが、候補になっただけでも良しッて事で只今一生懸命自分で自分を説得中…(苦笑)。

授賞式にはナイツの面々からヨァンとヒューも登場、これまたGettyさんとかに画像がアップされてました〜(こちら とかこちら とか)。
ヒューはガラちゃんの時みたいにヒゲヒゲワィルド系でちょっと懐かしいカンジ。式の合間とかに二人で再会を喜び合ってたりしたらイイなぁ…、と思ったりする王アーサー・ファンでした。

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Monday, 20 February 2006

明日までだーー!(汗)

てことで、膝小僧君だマッツだジョエルだと騒いでて、今頃知った久々のマートンさんネタでーす。ムーヴィー・ウォーカーで只今こんな企画 をやってらっさるそーですー。って締切明日までなンですけど…。

てことで、問答無用あ〜んどソッコーで応募しちゃったマートン・チョーカシュさんファンでございます(←分かり易過ぎー!)。某VさんのHoV公式レポーター募集の時は散々二の足を踏んで結局応募し損なったクセに、一体コイツはナニやってンでしょーかねー(←だから加奈陀大使館プレミァに外れるンだッてば)。

ええ分かってますよー。募集をかけてらっさる方としては、天下のシャーリーズ・セロン嬢を全面&前面プッシュしてこの作品を売るおつもりだって事くらい。でもですねー、8〜9割方の映画情報サイトでマートンさんの名字を『ソーカス』って書かれちゃってるこのご時世に、「チョーカシュ」表記を日本に広めるこんなにイイ機会はそうそう無いと思っちゃったワケですねー、マ・ジ・で。だから、例え辺境の地にあるこんな偏狭ネタ満載なブログでも、マートンさんの為に参加したろーじゃないかッ!とこーゆー意気込みなワケでござんす。

とか何とか、色々アツく語ってたりしますけど、ホンネではマートンさんが来日でもしてくれて、万が一にもお会い出来る機会に恵まれたらラッキー!、とか、そーゆー「魚心あればシタゴコロ」満々だからッてのはナイショの方向で(闇笑)。でもッてその時には「ポェトリー・セックス」のパンフレットをこっそり持参して、あわよくば直筆サインなんてもらっちゃおーかなーーー、とかこれまた「取らぬ魚のウロコ算用」をしてるのは言うまでもありません(爆)。

てコトで、ブログをお持ちの方で「我こそは!」と思われたら、是非是非エントリーしてみては如何でしょうか?でもって勿論マートンさんのお名前は「チョーカシュ」表記でお願い致しまする〜〜〜(懇願)。

<追記>
今回のマートンさん・ファンにはチョー美味しい情報は、自分なんかより遥かにマートンさんへの愛にあふれていらっさるこちらのブログ で教えて頂いた物で〜す。

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Friday, 17 February 2006

究極の洗濯

じゃない、選択(爆)。

ナニいきなり錯乱してるかと申しますとですね、昨日の可憐な緑マフラー姿のヒューに引き続いて、日頃の疲れもブッ飛ぶよーなニュースをゲットしたからデーーッス!ソースがもう数え切れないくらいアップされているので、あえて英国のサイトを選んでみたりして(こちらこちら )。

わーーい!トリ、じゃない、マッツんが悪役@007だーい!!

てことで、ダニェルさんが新ボンドに決まった「カジノ・ロワィアル」に於ける悪役の一人「ル・シフル」役を、我等がマッツんことマッツ・ミケルセンが演じる事が正式に決まったそーですーー!おめでとー!マッツん!!今月のアタマくらいからボチボチ噂にはなってたンですが、製作会社のソニーの関係者はこの件については一切ノー・コメントを通してたンですよねー。
もそっと詳しいニュースの内容はと申しますと、只今チェコはプラハにいらっさる監督のマーティン・キャンベルさんが、プレス・カンファレンスの際この件について正式なアナウンスをなさったそーです。

1967年版の「カジノ・ロワィアル」ではこの「ル・シフル」と言う役を、あのオーソン・ウェルズが演じてらっさいました。でもってその時の007役はピーター・セラーズだったンですけど、そのセラーズの代表作「ピンク・パンサー」が今年、スティーヴ・マーティン主演でリメイクされました。で、某Tマさん情報によりますとそのリメイク版にはクラィヴが『006』として、カメオ出演してるンだそーです。『006』と言えばピァース・プロズナン版007で豆様ことショーンが演じた悪役ですし、何だかミョーなトコロで御縁があるもンですなぁ…(苦笑)。

こーなってくるとかつてはクラィヴもボンド候補に挙がってた事が今更ながらに思い出されます。もしダニェルさんでなくクラィヴが新ボンドに決まってたら、「アーサーとトリスタン、衝撃(or笑劇?)的再会!!(でも敵味方)」でしたからねー。でもなー、ダニェルさんのボンドも楽しみだしなー。なんてったってダニェルさんはダレカさんと違って、「脱いでも背中まで凄い!」ですからねー(←こらこら)。いやはや究極の選択ですがな。

でもってもう一つのビックリがありまして、ボンド・ガールには何と「キングダム・オヴ・ヘヴン」のエヴァ・グリーン嬢が決定したとの事(こちら とかこちら とか)。なんだかもー、ダブルで目が覚めちゃッたさかなでござンした(ニガワラ)。

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Wednesday, 15 February 2006

追悼フィル・ブラゥン氏

この名前を聞いてピンと来る人は余り多くないかもしれませんが、「オーウェン叔父さん」と言えば聞き覚えのある方はそれなりにいらっしゃるかと。

スターウォーズ・シリーズの記念すべき第一作で、主人公ルーク・スカィウォーカーの養父であるオーウェン叔父さんことオーウェン・ラーズを演じたフィル・ブラゥン氏が、先週の木曜日に既に死去していた事がAP通信によって報じられました。享年89歳でした。慎んでここにお悔やみ申し上げます。

日本語でのニュース・ソースはこちら 、英語ではこちら 等で読む事が出来ます。

1916年4月30日米国マサテューセッツ生まれ。ブロードウェイで頭角を現わしその後映画界に進出。しかし、1950年代にハリウッドに吹き荒れた「赤狩り」の嵐に寄ってブラゥン氏のキャリアは大きく傷付けられ、1952年米国を後にし英国ロンドンへと活動の場を移す事となりました。そこでサー・アレック・グィネスと親交を持った事が、後の彼の人生を大きく変える事になるとは、当時は二人共全く予想していなかった事でしょう。

1970年代にジョージ・ルーカスが新作のキャスティングの為に英国を訪れた際、オビ=ワン・ケノービ役のサーと年格好が近いと言う理由で、ブラゥン氏は「オーウェン叔父さん」役に抜擢されます。撮影当初彼は「この役がそれ程重要だとは露程にも思っていなかった」と、後にTheForce.Netのインタヴューで語っています。
しかし、その新作=スターウォーズが空前の大ヒット作品となり、米国を始めとする世界各地で盛大なコンヴェンションが催され、そのゲストとして招かれてようやく彼自身の人生が大きく変わった事に気付いたとか。
またブラゥン氏は、新三部作のオーウェン・ラーズ役になったジョエルに対しても、「私が得たのと同じ様に多くのファンに支えらる事を願っている」と言う言葉を贈ってくれました。

ジョエル的には若オーウェン・ラーズを演じた事が、オージーから世界へと進出する切っ掛けになりました。でもって、ルーちゃんがブラゥン氏のン十歳若くなった姿を彷佛とさせる役者を見付けてくれた事が、自分的にジョエルを知る切っ掛けになりました。つまり、ブラゥン氏無くして今のジョエルは勿論の事、このブログも存在しなかったと言っても過言では無いかと。そう言う意味ではブラゥン氏には幾ら感謝してもし切れないです。

改めて彼の御冥福をお祈り申し上げます。

W_OwenLars

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Friday, 03 February 2006

ヘェヘェヘェヘェー!!

去年の1月 に元金メダリストのキャシー・フリーマンさんとの破局が伝えられてから、彼女イナイ歴が1年ばかり続いてたッぽいジョエルですが(←超大きなお世話)、突然艶っぽいニュースが飛び込んで参りましたー!何と、豪州出身のスーパーモデルさんとの交際が噂されておりま〜ッす♪(←ヘェ×10連打中!!)。

こちら が豪州で、こちら は英国のニュースサイトさんの記事でして、ジェシー・レナード嬢 (24)と言うモデルさんが噂のお相手らしいです。相変わらずゴシップの主役は女性の方でして、ジョエルの方が如何にもオマケ臭いッてトコロが、地味〜系の極みですな…(苦笑)。
記事の内容を要訳致しますと、1月14日にナッシュ兄ちゃんの誕生パーティーが開かれて、レィチェル・グリフィス女史等々オージー芸能界のお歴々が招待されてたンだとか。で、そこに参加したヒト曰く(←この目撃者の名前が明らかにされてないトコロがミソ)、夜中の3時まで続いたパーティーの後にジョエルとジェシー嬢が二人仲良く会場を後にしたのを目にした!、と、こーゆー経緯らしーです。やるぢゃんか、ジョエルー!(←つーか、かなりオヤジモード入ってるし…)

ジェシー嬢は豪州のみならず英国でも活躍されてるそうで、何でもジェイミー・バーク君(20)と言う英国人のイケメン系バーテンダー?とお付き合いしてらしたとか。去年のクリスマスにはジェイミー君を自分のご家族に引き合わせ、共に楽しくらぶらぶな時を過ごしたりしてたそうです。

ところがッ!それから一ヶ月も経たない先月半ば頃、彼女はジェイミー君が自分以外の女性と共にアスペンのスキーリゾートで過ごしているシーンを、ゴシップ系のTV番組で目にしてしまったからさぁ大変!(ガーン!←古典的擬音)

ジェイミー君は哀しみに打ちひしがれるジェシー嬢に向かって、「ホントに愛してるのは君だけで彼女とはタダの友達」と必死に弁明したそうですが、そんな言葉でジェシー嬢が彼を許す筈がありません(←典型的泥沼パターン)。彼女はジェイミー君に三行半を突き付け、悪名高き英国のパパラッツィの攻撃を逃れ、失恋のショックで傷付いた心を癒す為に故郷の豪州に戻って来たトコロで、今度はクマ系ゲットー!ッて事なんでしょうかね(爆笑)。

そのジェイミー君とやらを『略奪愛』したのが何とあのケィト・モス(32)なんですよー!2005年我等がヒュー・ダンシーと一緒にバーバリーのイメージ・モデル を勤めていたにも関わらず、麻薬スキャンダルのせいでバーバリーから契約を打ち切られてしまった彼女ですよ!

ケィトは当時付き合っていたピート・ドハーティ(UKロック・バンド、ベィビーシャンブルズの中心人物)の悪影響でヤク中になっちゃったと言われてましたが、ドラッグから足を洗う為にピートとはキッパリ縁を切ったみたいです。でもって、そのままのイキオイでジェシー嬢からジェイミー君をかッさらっちゃったンでしょーかね(苦笑)。
それが巡り巡ってナゼかジョエルにまで話が回って来てるンですから、ナイツ同士妙なトコロでご縁があるモノです(←ちょっと違うと思うぞ…)。

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Wednesday, 11 January 2006

ナッシュ兄ちゃん@Flickerfest 2006

先週6日からシドニーでFlickerfest 2006と言うショート・フィルム専門の映画祭が行なわれてます。このイヴェントにはナッシュ兄ちゃんが監督主演編集スタントした“Lucky”も上映されてます。ま、お兄ちゃんは何となく毎年何らかの形で参加してて、殆ど常連さんと言う噂もありますが(笑)。

去年の12月頭に行なわれた報道関係向けのパーティーみたいなのにもお兄ちゃんはしっかり出席してて、IF Awardsの時に披露した擬似ドキュメンタリー作品“IF Thing”でカモにされてたディヴィッド・ミショーさんとも、しっかり肩を並べてたり します。それにしてもこの写真てば後ピンでモロ素人丸出しなのに、そのまま公式HPにアップしちゃってる辺りが豪州のフトコロの深さ(or不可解さ?)を感じさせます…。

でもって、こっち はオープニング・イヴェントに出席したお兄ちゃん。もーねー、ちょっとその辺のコンビニで買い物しに来たって言っても違和感無さ過ぎな格好ですがな〜。でもって、かぶってるのがBeasty Boysのベースボールキャップってトコがまたナンとも…(苦笑)。

この映画祭は15日まで開催されてますが、クロージングには兄弟揃って出席してくれたりしたら、自分的にはちょっと嬉しいかもです。

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Tuesday, 27 December 2005

タイトル正式決定、…なのか?

先日まで製作会社のGold Circle FilmsのHPで、タイトル表示が“Whisper”のままだったジョエルの出演作“Hellion”ですが、今日見たら正式に“Hellion”に変わってました。メデタイッ!と言ってイイモノなのかどーか、どーにもビミョーですね。でもって、配給元のユニヴァーサルのあらすじの文章内では、相変わらず“Whisper”のままですよ(苦笑)。公開時期も相変わらず未定のまま。とにかくちゃんと映画館で上映してもらいたいモノです。

もう一つのジョエルの出演作、“Open Window”の方も相変わらず進展がありまへんなァ…。このままこうして新年を迎える事になりそうです。

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