Friday, 23 December 2005

確認!

mariposaさんからの情報により、TVタローをコンビニで立ち読み(←迷惑な客だし)。おおおおおお、確かに2006年上半期に“Kinky Boots”が日本に来るとの記述がッ!駄菓子菓子、

やっぱり「えどがーとん」にされてるーー!(涙)

ま、何となくそんな予感はしてましたが(遠い目…)。今のトコロ『キンキー・ブーツ(原題)』って書かれてるので、あれこれいじり倒さずにこのまま行って欲しいモノです。間違っても『北の地』が『起立』になっちゃったりする様な真似だけは止めてほしいぞ、と(要英訳)。

小ネタ〜。“Stand Up”には「立ち上がる」「起立する」の他に、「待ちぼうけを喰らわす」「(デートの約束等を)すっぽかす」と言う意味もあったりします(苦笑)。今回の映画の様に「困難に立ち向かう」とか言う時には“Face Up to”と言う方が自然かもだ(←Nッチ風)。

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Friday, 16 December 2005

“Kinky Boots”の公開時期…(汗)

本日ふと目にした雑誌、その名は「別冊ぴあ/2006年に見たい映画全部!」、アスラン殿@ナルニァが表紙です。買うとかそんな気は全然無くてモロ立ち読みモード(←こらこら)、…だった筈なのに気が付いたらレジに直行しちゃったのは、

“Kinky Boots”が載ってたからで〜ッす!(←ヴァカ丸出し)

つっても「2006年見たい映画210作品パーフェクトカタログ」の中の、ホンの一画を占めてるだけなんですが(苦笑)。相も変わらず「えどがーとん」にされちゃってるしさー。
でもですねー、なぜか“G.W. & EARLY SUMMER”公開のコーナーに配置されてるンですよ。先日 紹介したサイトでは、クラさん主演映画“Derailed”と共に年末頃に公開するみたいに紹介されてたンですが(こちら。ずずぃ〜っと下へスクロールして下さい )、一体どっちがホントなんでしょう(汗)。

そんでもって、クラさんの“Derailed”の方は一切載っておらず、一体どーなってるんだか(鬱)。でも、『Xメン3』とか『カサノバ』とか『ポセイドン』は、“Kinky Boots”と同じページに掲載されてるンだよなぁ…(謎)。

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Monday, 31 October 2005

TOTAL FILM NOV. 05

昨日ゲットした洋雑誌、“TOTAL FILM”の紹介をちょろっと。英国の映画雑誌でして、今回買った号はこんな んでございます。某H*Vでは既に売り切れで、大手書店@新宿Tスクウェアで(むちゃんこ高かったけど…)ゲットして参りました。

インタヴューと言ってもホントにちょびーーーーーッとでして、28ページ目の縦3分の1程度の記事ですし、内容もどこかで読んだ様なモノばかりですが、紛れも無い単独インタヴューでございます。てことで、超いい加減翻訳をば…(汗)。

−“Kinky Boots”の見所はエジョフォーさんの女装姿ですね。
JE:いやぁ、俺的には膝上丈までのブーツを彼が履いてる姿は、見所リストには入って無いんだよ(笑)。

−ドラァグ・クィーン役を演ってみたくはなかった?
JE:そうだなぁ、今言える事は、俺は10年程前にピンヒールの靴を履いて演技をした事があったけど、まるでバイクに乗っているみたいな感じだった。(今回の作品で)丈の長いブーツを身に付けた途端、その時の感覚がどっと押し寄せたよ(とポーズを取る)。だから(女装姿になる事が)良かったのかどうかは分からないよ。

−この作品では全てが「エピソード2」と「エピソード3」でオーウェン・ラーズを演じた時とは、少しずつ違っていますね。
JE:そこが演技の面白い所でね、タトゥーインに居た後すぐに、ノーザンプトンの製靴工場でピンヒールを履いてるんだ。

−お兄さんも「スター・ウォーズ」に参加為さってましたよね。
JE:ユァン・マックグレガーのスタント・ダブル担当だったし、(エピソード2の)壮絶なバトル・シーンでは、ジェダイ騎士の一人も演じていたんだ。ジャンゴ・フェッドとの一騎討ちも担当したんだよ。

−スーパーマンのリメイクで悪役のオーディションを受けたと聞きましたが。
JE:あぁ、最初はマックGが監督をすると聞いていて、俺は悪役の内の一人を演じるだろうって言う話だったんだ。でもその後何が起きたのかは、俺にも良く分からないんだ(訳注:結局マックGは降板、X−メン・シリーズのブラィアン・シンガーが監督を勤める事になりました)。でも、今度は兄貴がブラィアン・シンガー版の方に参加しているんだぜ。

−ジョージ・ルーカスは次の三部作製作について電話をかけて来ましたか?
JE:全然!でもまぁ、この世は何が起こるか分からないけどね。そうしたら、今度はラィト・セィバーが欲しいな。地味な農夫がラィト・セィバーを掴むとシス卿になるんだ。ほんのちょっとでいいからさ。

てことで、ジョエルも一度はラィト・セィバーをぶんぶん振り回してみたかったんだね(苦笑)。いっその事ナッシュ兄ちゃんに頼めば良かったのに〜、とか一瞬思っちゃいましたが(爆)。

ところで、ものすごーく気になる発言が…。ナッシュ兄ちゃんがブラィアン・シンガー版「スーパーマン」に参加してるなんて、思いッ切り初耳なんですがーー!IMDBにも何一つそれに付いての情報が無いんですけど、一体全体どんなお仕事してるンでしょう…??

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Tuesday, 05 July 2005

止められない止まらない…

プチ・オーウェン・ラーズ祭り状態で、ジョエルが止まりません(←何を今更)。特に先週末のエピ3先行にどうしても行けなかった為、余計にダメダメらしいです。
そうそう、検索で「オーウェン/ラーズ/ジョエル」とかそんなカンジでかけてみたら、何故かマッツんことマッツ・ミケルセンのおにーたまが「ラーズ」と言うお名前だと言う事を知りました。やっぱり役者さんを為さってるらしいです。
巷ではデーン人繋がりって事で「ヴィゴ似」認定される事が多いマッツんですが、自分的にはウィリアム・フィクナー似だと思ってます。あの眠そうな目とか、叩き心地良さ気な(←え゛?)額とかが。そしたら、おにーたま・ミケルセンさんは更にウィリアム似なんだそーです。ふふふふふ、自分の見立ては間違って無かったってコトだなッ!(←何を自慢してるんだよ)

本日のお題は偕成社より出版されている「スターウォーズ・エピソード3・シスの復讐・データブック」です。はい、また「ジョエル・エジャートン」って表記されてるだけで即買いしたんですってば。中身は思いッ切り「お子様向け」でございます。漢字にいちいち「ルビ」ふってあるんだよー(苦笑)。

しかしながら、子供向けとバカにしてはいけません。若い世代からちゃんと「エジャートン」を定着させなければいけませんから、やはり一家に一冊は基本でしょう!(←おいおい)
おまけに、ちゃんとリー様演じるドゥークー伯爵様と、旧作に登場したピーター・カッシング演じるターキン総督を並記し、過去の共演作についても触れてる辺りが、さり気なくオタクゴコロをくすぐります(笑)。旧作ヴェイダー卿の中の人だった、ディヴィッド・プライズに付いての記述もあるし。

惜しむらくは「グリーバス将軍」の表記を、「グリーヴァス」でお願いしたかったなぁ…。尤も、「ヴェイダー卿」も「ベイダー」になっちゃってるから、これは仕方ないのかもしれませんが。

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Thursday, 30 June 2005

「ス*リーン」ゲットだぜ!

てことで、ようやくゲットして参りました、「スク*ーン」。何故かと言うと、エピ3特集があるからです。その上、ジョエル@オーウェン・ラーズの写真が載ってるからです(「エピ2」の時のですが…)。
しかも、ちゃーんと「エジャートン」表記になってるんですよっ!めっちゃ嬉しいですー!フォッ*ス・ジャパンの星戦争公式ですら、「エドガートン」にされたと言うのにっ!
良くやったッ!「スクリ*ン」!!偉いぞっ!「スクリー*」!!

ちなみに右側の縞々模様のキャラを、サウロンの口@RotK:SEEの中の人が演じてらっしゃいます。そんでもって、この三人は全員南太平洋出身(ジョエル&ボニーさん@豪州/ブルースさん@NZ)でございます。

てことで、たったコレだけの為に2005年8月号の「*クリーン」を購入した方、是非是非オトモダチになりましょうッ!(←大迷惑)

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